みゆう設計室の住まい~主婦・母目線の家づくりとは

家族の夢をかたちにした家
お互いの存在を感じあえる家
安心できる距離感

「家族の暮らし」から、住まいをつくる

家のかたちは、「家族の暮らし」のかたち。 暮らしの数だけ、家のかたちがあります。

主婦・母ならではの機能的なアイディアや子育て・家族への思いを込め、暮らしに合わせた家をデザインするのが「みゆう設計室の家づくり」。
そして、今現在だけではなく、将来の家族の生活スタイルの変化についても一緒に考えた家の提案をします。

「暮らしから住まいをつくる」ために、みゆう設計室は「対話」「思いの整理」「女性・主婦・母ならではの提案」を大事にしています。

丁寧な対話から好みを引き出す

丁寧な対話から好みを引き出す

一緒に暮らしと向き合う

一緒に暮らしと向き合う

女性・主婦・母ならではの提案

女性・主婦・母ならではの提案

一緒に暮らし方について考え、対話の中から暮らし方にフィットする住まいを提案します。
女性の設計者ですので住まいの相談をしやすく、家事や子育てについても思いを伝えやすいと言われています。
子育てで手一杯でも大丈夫。お子さんとの関わり方を母の目で感じ取り、子育てしやすい家を考えます。子育て家庭こそ家づくりは楽しいものです。
片付けや家事が苦手でも大丈夫。一緒に片付けやすい家、家事がしやすい家を考えてみましょう。
安心して家づくりを楽しんでください。

私自身が働く母です。家事も育児も負担が少なく、家で過ごす時間が楽しいと感じてもらえる住まいをご提案します。

家で過ごす時間が、大好きになる。

幸福度が高いという北欧諸国の人たちは「家時間」をとても大切にしています。

家で過ごす時間が大好きな人は、一日のどの瞬間も大切にしているので、幸せだと感じる時間が長いのだそうです。
そのような北欧の人たちのように、もっと家で過ごす時間を大切にして、大好きになってほしいと思っています。

「健康で過ごす」「暮らしを充実させる」「休息・リラックス」という時間をバランスよく満足させると、暮らしが豊かになります。

ますは、健康で過ごすために「機能的な家」であることがベースになります。

家で過ごす時間が大好きになる

家事が楽になり、家事が楽しいと感じる。

家事が楽になる

日々の生活を健康で過ごすためには、「食事をする=料理」「持ち物を清潔に整える=洗濯・片付け」「暮らしの場を整える=掃除」「からだを清潔にする=手洗い・入浴」ことの繰り返し。

毎日必要なことだからこそ、すっきりと心地よくしたいですね。
そして、ここに「家事」が必要になります。
家事負担を減らして家事自体を楽しめるような「心地よく、機能的な家」であると、家事をする人自身も気分よく過ごせます。

きちんと家事をしたい人は、その人に合った家を。
ちょっと手抜きをしてでも家事を手早く終わらせたい人は、その人にあった家を。

家事の仕方を考えて家事負担を減らした家では、家族も積極的に家事をしてくれるというメリットもあります。

居心地が良く、安心できる家

家に「居場所」を感じると安心します。これは子どもも大人も同じです。

「居場所」は程良い家族の距離感と、安心感を感じる空間から生まれます。
そのために家族にとっての居場所を家の随所にデザインします。

日々の暮らしを充実させるために「テレビや映画を見る」「音楽を聴く」「好きなものを食べる、飲む」「勉強をする」「趣味を楽しむ」「読書をする」というような、好きなものがある暮らし、集中できる空間をつくります。

からだを休める、リラックスのために「眠る」「穏やかに過ごす」「ヨガやストレッチをする」というような居心地の良い空間をつくります。

とても当たり前のことなのですが、対話を通して丁寧にデザインすることで、居心地が良く安心できる家が作れるのです。

居心地が良く、安心できる家

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